乾電池等の危険物のごみの取り扱いが厄介すぎる

しばらくしないうちに溜まり続けてしまうのが乾電池等のごみです。以前はあまり使うことがないと思っていましたが、意外と買う場面が多く、使い捨ての乾電池も増えてくるので困っています。パソコンのマウスにも乾電池を使っていますし、さらに、ネイル用のランプなどにも乾電池が必要です。

100円均一で買ってくる乾電池を使っていますが、すぐに電池がなくなってしまうということもあり、常に乾電池を廃棄する箱がめいっぱいになっているのです。周辺の自治体でも危険物扱いになっており、回収する日もごくわずかですので忘れてしまうと大変なことになってしまいます。

さらに、電池の種類によっても区分けをしなければなりませんので、一般的な使い捨ての電池は良いのですがボタン電池などは、リサイクルを行う店舗までわざわざ捨てにいかなければならないのです。他のごみを捨てるのも大変な苦労をしているのですが、それ以上に危険物の廃棄には気を使ってしまいます。神経を遣いすぎる側面も嫌ですし、何よりも忘れると貯まるので大変です。

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